March 2010
33 posts
湯川鶴章さんの記事
一昨日も昨日も、そして今日も湯川さんの記事がダントツ熱かった。
メディア革命の夜明け前状態で最近面白すぎる。湯川さんは水を得た魚のよう。他にもそういう人がたくさんいる。むしろそんな中では湯川さんは呼び水的な役割かもしれない。そう思うと更にテンション上がる。
メディア業界に痛みを伴わない進化などありえない →
昨日に引き続きTech...
情報ストリーム下におけるライフログ型辞書「mindia」【東京Camp】 →
今日はもう眠いので明日から早速使ってみる事にします。
テレビ視聴の未来は既に見えている →
湯川鶴章さんの記事だけど、個人的に要点がニつ。 一つ目は序文の考え方。最近自分の中でも同じ考えがフィーバーしていて、目標を実現するための要か?と思ってる。目標とは誰も到達していない不確かな未来。その目標を立てるのにそもそも「今」の現実を用いるべきではない。飛行機の延長にロケットはない、というやつ。月に行くという不確かな未来から「今」に向かって導線を引いてくるの。目標は現実的じゃなくて全然いいんだよね。...
変化の認知 →
増井俊之の「界面潮流」から。
例えが身近で分かりやすいだけに、理解力と応用力に個人差が出そう。「変化」を意識する際の基本の一つと捉えたい。
社会の変化は、自分が生きてきた間だけ切り取っても加筆修正パッチワークのオンパレード。だが実際個人はそれに気付いていない。という話になる。きっと自分の人生に関連する加筆修正パッチワークだけで手一杯の場合がほとんどだろう。常に社会性を問われ、必要以上に自己に一貫性を求めてしまうからだと思う。現代社会ではまず組織ありきの個人なのだ。
そしてそれこそ社会の変化を認知出来ない原因じゃなかろうかと。
常に自分らしくというくたびれた発想に疑問符がつく。変化を恐れず、認知する事によって適応力を発揮し、新しい事が出来る。一貫性のある人間でありたいという欲は長期的には害になる。常に自分らしいという事は変わり続けるという事。そして組織という他者は、むしろ自分の変化を促す存在と...
デザイナーとプログラマーの友人が、いまはいちばん頼りになる。いままで一度も「編集者の友人がいてくれて頼りになる」と言われたことがないのは、きっとあまり頼りにならな...
– Twitter / Nakamata Akio: デザイナーとプログラマーの友人が、いまはいちばん頼り … (via snowlight) (via yuco) (via pcatan) (via otsune) (via motomocomo) (via kogure)
電化製品じゃないものの宣伝をするならば、で考えると分かりやすい
例えば「犬」を宣伝するなら
•体長◯◯cmになります
•エサは夕方に300g...
– 2chコピペ保存道場 - Appleと日本メーカーの宣伝手法の違い (via konishiroku) (via yaruo) (via fixika) (via ssbt) (via tundereforce) (via otsune) (via kogure)
個人請負は今後、主要なワークスタイルの一つになる。 →
城繁幸さんのブログから。
佐々木俊尚さんとも通じる。有識者の様々な意見から確からしい未来を想像するだけでなく、少しずつでも実践しよう。個人的にそんな未来を待ち望んでいる、にも関わらず不安も大きい。だからこそ頑張る。
1 tag
角川会長インタビュー クラウド時代と<クール革命> →
こりゃあ面白い。
未来の話なんて、そりゃぼんやりして不鮮明だけど、可能性を感じるし、二人のオープンな姿勢が言葉から滲んでくる。同じものを見ても、彼らのように受け入れる事が出来るかしら。
就職氷河期サイコー! →
当人にとって何が得なのかはよく分からなかったけど、「確かにその方がいいな」と共感する人は多いだろうと思ったし、こういう書き方をする事でみんなの意識下に押し込められている潜在的な問題意識を素直に引き出して啓発する事が出来るのかもしれないと感じました。そういう意味でこの記事はすごいと思ったのです。
目指せ!プロブロガー →
セルフブランディングの一環として如何でしょうか。
Googleの存在する世界にて →
内田樹さんのブログから。
Googleへの認識は様々あるようだけど、中でも興味深い一件。
2009年のCD類の生産実績、前年比87%。過去最大のシュリンクっぷり。その分配信に回っているかと思いきや、9月までの実績で配信は前年比で横ばい程度。下手したら、...
– Waste Of Pops 80s-90s|カバー曲・消えたバンド・ニュース (via tsuda) (via yuco) (via otsune) (via kogure)
マスメディアの崩壊後に開ける世界 →
ネットがあれば履歴書はいらないの著者、佐々木俊尚さんのインタビュー。 これからのメディアについて。ミドルメディア、セルフブランディング、そしてフリーランスの連合といった視点に僕は全く違和感を感じなかった。インタビューの内容も非常に分かりやすいと思うのでぜひぜひ。 個人的には、小林弘人さんや高城剛さんもそれぞれの視点から”同じ”未来を見据えているんじゃないかと思う。彼等の共通点は、社会から自立していて、とっても真摯である事。
Ustreamに於ける音楽利用に関する権利処理ルール構築に向けた、Ustream社を交えた打ち合わせ、終了なう。
– Twitter / Yuji Arakawa (via otsune) (via kogure)
コカコーラ社のマーケッターが言っている。我々のホームページはcoke.comだけではない。google.comやtwitter.com、youtube.com、f...
– メディア・パブ: コカコーラのソーシャルメディア戦略、キャッチフレーズは「Fans First」 (via minako) (via kogure)
川上氏は、プラットフォーム事業者に顧客情報が集まっており、コンテンツ事業者が十分な恩恵を受けにくいという状況を指摘した。「例えばAppleやAmazonなどのプラ...
– 「顧客との接点がなければコンテンツ事業者は奴隷になる」、知財本部の専門調査会でドワンゴの川上会長:ITpro (via kogure)
ネットがあれば履歴書はいらない : 佐々木俊尚著
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/378-6686967-3760027?a=4796674853
読了。 そのままソーシャルメディアマーケティング : オザワカズヒロ著
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/378-6686967-3760027?a=4797358351
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AppBankの事例から、新しいメディア構築に重要なポイントを幾つか見つけることができる。まず徹底的な低コスト運営をすること。システムはブログで決まり。わたしが以...
– Tech Wave : AppBankに見る新しいメディアの形 (via kogure) (via appbank) (via pedalfar) (via vmconverter) (via hustler4life) (via otsune) (via appbank)